ホット・アイス
最近ついついご無沙汰してしまっていました。
今日はノーラ・ロバーツの作品です。

この物語は、知的な泥棒ダグ・ロードと大富豪のご令嬢のホイットニー・マカリスターがひょんな(古い)ことから出会い、二人で『マリー・アントワネットの首飾り』を探しに旅に出る。その間ずっと、卑劣なマフィアのボス、ディミトリに追われ続ける。そして・・・・。



続きの前にぜひ一押しお願いします。
20070619161007.gif

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
続きを読む

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

【2007/08/15 21:59 】 | ノーラロバーツ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
夜明けのフーガ
夜明けのフーガ 夜明けのフーガ
リンダ・ハワード (2004/01/15)
ハーレクイン

この商品の詳細を見る



あらすじ
セラピストのディオンヌが今回引き受けた仕事は、ブレイク・レミントンというエンジニア。エンジニアで、裕福な生活。海、山、空のスポーツなどが好きで、冬山に登山中の事故で下半身に重症を負う。手術は成功しているものの、本人が絶望を感じ、リハビリをする気もない。そんな患者との恋愛のお話。
ディオンヌには秘められた過去があり・・・

つづきには多少のネタばれがあります。




そのまえにぜひ・・・(っ`・ω・´)っフレーフレー!!!
20070619161007.gif

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
続きを読む

テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

【2007/08/05 22:23 】 | リンダハワード | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
誘惑の湖
今日は先日書いた『ダンカンの花嫁』のシリーズです。
誘惑の湖 誘惑の湖
リンダ ハワード (2000/11)
ハーレクイン

この商品の詳細を見る


前作のヒロインのマデリンの兄ロバート・キャノンが主役。
あらすじは
キャノンは自分の経営する会社の国家機密をスパイする人物を捕まえようと考えていた。そこに浮上したマリーナのオーナーエヴァンジェリン(エヴィー)・ショー。彼女を信じたいと思いつつ、不審な行動をとる彼女を信じきれず、自分の計画を実行していく。今までこんなに女性に執着したことがないと思いながらも、愛しているとは思いたくない。今まで自分の核心は誰にも見せず、触れさせなかったのだから。

と、男性の側からのあらすじになってしまったけど、これはロマンス小説だったので、女性側から書かれいるんだけど。。。



続きの前にポチッとお願いします。
20070619161007.gif

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
続きを読む

テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

【2007/08/04 13:30 】 | リンダハワード | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
ダンカンの花嫁
お久しぶりにリンダ・ハワードです。

このお話は、マデリンという女性が主人公で、リース・ダンカンという、モンタナで牧場を経営する男性が新聞のチラシに掲載した、『花嫁募集』の記事に応募するところから始まる。
 かといってマデリンはそれを利用しなくても、女性としての魅力溢れる感じに描かれてるんだけど。それはリースにしても同じ。ただ、魅力はあるけれど、前妻に痛い目に合い、女性は信用できない。でも跡継ぎの子供は欲しい。恋愛する時間もないから、募集するか。ってな感じ。もちろんお互いに惹かれあうんだけど・・・。

以下ネタばれします。


その前にぜひひとつ

20070619161007.gif

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
続きを読む

テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

【2007/08/02 23:12 】 | リンダハワード | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
この夜を永遠に
この物語の主人公は、人類学者のケイシー。ジョーダン・テイラーという作家の相談役として、住み込みで働くようになり、恋が始まる。ジョーダンはお金持ちで、大きな家に、自分の最愛の兄の忘れ形見の娘アリソン(8歳)と、ジョーダンの母親ベアトリスと一緒に生活している。
ケイシーははっきりと物を言う、心の優しい女性で、アリソンの境遇にそっくりな生い立ちを持っていたので、ジョーダンだけではなく、アリソンにも愛情を持つようになる。でも、この母親がきせもので、


ちょっとは上がったかしら・・・?
20070619161007.gif

にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
続きを読む

テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

【2007/08/01 14:32 】 | ノーラロバーツ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
前ページ | ホーム | 次ページ